08/11/13(木) 4:34
ファンタジー
ああ、ファンタジー小説書いてみたいなあって、なぜかちょっと思った。
いろんな制約とっぱらって、中学生の頃みたいに、好きなように書いてみようかなあと思った。
今だったら西洋古典の知識とクラシカルな文体で書ける気がする。実は私が西洋古典を学んだのには、ファンタジー小説を書きたかったからという理由もあった。長らく忘れていたけどね。
思い出すなあ。
1200字詰めのPPC用紙にすさまじい字で数百枚と延々書いていったことを……
もしかしたらまだ残っているかもしれない。
その物語の主人公の一人が、魔剣に導かれて数千年の間戦い続けてきた女剣士マケリス。
なぜか彼女の設定だけは妙に覚えている。そして今振り返れば、この名前は適当につけたつもりだったけど、古典ギリシア語のマケーとは「戦」だから、あながち適当な名前でもないんだな。
いろんな制約とっぱらって、中学生の頃みたいに、好きなように書いてみようかなあと思った。
今だったら西洋古典の知識とクラシカルな文体で書ける気がする。実は私が西洋古典を学んだのには、ファンタジー小説を書きたかったからという理由もあった。長らく忘れていたけどね。
思い出すなあ。
1200字詰めのPPC用紙にすさまじい字で数百枚と延々書いていったことを……
もしかしたらまだ残っているかもしれない。
その物語の主人公の一人が、魔剣に導かれて数千年の間戦い続けてきた女剣士マケリス。
なぜか彼女の設定だけは妙に覚えている。そして今振り返れば、この名前は適当につけたつもりだったけど、古典ギリシア語のマケーとは「戦」だから、あながち適当な名前でもないんだな。
カテゴリ:執筆
| テレ東SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE ≪ 08/11/13(木) 1:23 | ≫ ひでえwwwwwwwwwwwwwww 08/11/13(木) 21:26 |